城北宣広株式会社

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地域密着チェーンのオーナー様へのご提案

「客数×客単価」をどう読み解くか。ここが城北宣広のノウハウです。

「客数×客単価」=「情報発信力×コンテンツ」

客数・客単価というのは表層の結果であって、重要なのはそのための販売促進戦略です。販促は言うまでもなく「お客様に役立つコト(コンテンツ)をどう伝える(情報発信する)か」ということですから、広告~店づくり・ホスピタリティに広がる販促の全領域で、「情報発信」と「コンテンツ」の掛け算の中身をキッチリと見直していくことが、売上づくりの基本と言えます。掛け算ですからどちらかがゼロであれば片方がいくら大きくても結果はゼロ。しかし小さな工夫であってもそれが的確であれば相乗効果によって大きい結果をもたらします。

どんなに優れた発信力があっても、コンテンツ(お客様に役立つコト)が少なければ・・・
           発信力 10 × コンテンツ  1 = 10

どんなに優れたコンテンツ(お客様に役立つコト)があっても、発信力ができていなければ・・・
           発信力  1 × コンテンツ 10 = 10

発信力とコンテンツ(お客様に役に立つコト)の掛け算を最大化していく!!!
           発信力  8 × コンテンツ  8 = ・・・

今までの販促から明日の販促へ

高度成長期以降、これまでの販促と言えば折込チラシという時代が続きました。しかし近年、特に都市部を中心にオーバーストアや新聞購読率の低下傾向が目立っており、最近ではこのような変化に対する販促手法全体の最適化についてご相談をお受けすることが増えております。
例えば情報発信の代表格、折込チラシについてはエリアの重複をはじめとしたエリア最適化や、各店ともに一定枚数でチラシを投下してしまい、エリアの普及率との関連性も未精査であるなど、直ちに無駄を削減できる「情報発信上」の大きな問題があるケースが大半です。

CHECK! こんな販促していませんか?

     

  • ・同じチェーン同士で重複して折込チラシを配布している
  • ・商圏規模や店舗規模を無視して、各店同一枚数で折込チラシを配布している
  • ・何年も販促方法や販促媒体を変えていない

【事例】販促の総コストを見直し売上向上に導く!これが最適化の標準。

大手ディスカウントチェーンの関西地区のある店舗を担当させていただき、販売促進施策を「媒体」「店内」「商圏」「チラシ(広告)紙面」…等いくつもの側面に分類することから開始。それぞれの側面を統一したコンセプトで徹底的に調べ・改善することで店内外の「情報発信力」と「コンテンツ」を最高レベルに高めた結果、3カ月で店舗の黒字化を達成、半年後には一躍全国上位店へと上りつめられました。
店長に代わってPOPの中身から商圏、競合店、そして媒体戦略まで。つぶさに調査し改善し対策を講じられるのは城北宣広だけです。

コンテンツはお客様に役立つ「コト」

「コンテンツ」に欠かせない消費者目線。とりわけその商品を購入することによって得られるメリットやイメージが理解・共感できれば消費者は購入を決意します。そのためには単に価格が安い・高いということではなく、商品・売場・POP・広告…様々なコンテンツにテーマが設定され使用シーンがイメージできるような「コトを売る」姿勢に徹していくことがとても重要です。
城北宣広は店舗の「情報発信力×コンテンツ」の向上をお手伝いすることで店舗の売上UPに貢献していきます。
まずは、貴店の「情報発信力」を見直しすることろから始めますので、お気軽にお問合せ下さい。

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