事例紹介 - 城北宣広株式会社 事例紹介 - 城北宣広株式会社

PROPOSAL

   

事例紹介

①大手HC事例

例年アウトドア売場を同じようなタイトルでチラシ、店内POP、カタログなどを制作されていましたが、コロナ禍での新しい生活様式などもあり、「新しくしたい」とのご要望がありました。

これまで商品の羅列だったアウトドアカタログに、当社独自主婦モニターによる意見、生活者の行動を元に少人数や近隣など時代に即した新しいアウトドアスタイルやシーンを取り入れ。大きく刷新する内容でご提案、実施いたしました。

クライアント社内評価も非常に高く、カタログが店頭がすぐなくなったりマスメディアからコロナ禍の新しいスタイルとして取材を受けるなど、大きな反響がありました。

 

②大手GMS事例

コロナ禍において今一度3C分析をしっかり行い販促計画を組み立てたいとご相談をいただきました。

当社にて近畿圏1,000名の独自アンケートを実施。アンケートで見えてきた行動と昨今の社会情勢、影響しそうなトレンドを加味した消費者分析と競合店の視察内容やチラシ分析を合わせた競合店分析をセットにしたマーケティング分析を作成

また分析結果を元にした月度強化テーマ・商品を合わせたオリジナルレポートをご提供しております。
販促計画を組み立てる基礎資料として毎月の会議で利用いただき、実際のチラシタイトルやPOPでの表現として活用いただいております。

③全国展開宅配事業事例

全国展開のチェーン店様でセールの時期には数百店舗のチラシ販促の情報をまとめるだけで精一杯の状況。効率と効果の両方を上げる方法がないかご相談をいただきました。

当社でチラシ販促の事務局を設置、チラシ販促プランの作成も全て引き受けさせていただきました。

同時に配布エリアの基準設定や出店のたびに変わる各店の配布エリアの管理、対策店舗の別途調整などを定期ミーティングと日々のやりとり、システム化による効率化で人為ミスの削減を実現いたしました。

結果、前年比で売上大幅増となり、クライアントから高評価をいただいております。

④大手ショッピングセンター、SM事例

商業施設の空きスペースやスーパーマーケットのサッカー台など、従来は「何もないところ」、でしたが広告枠として設定、販売することで新たな収益源に変わります。

実際にショッピングセンターやスーパーの集客力は外部から見ると「安定的で来店客数が多い」と非常に魅力的です。

近畿圏のローカルチェーン30店舗でサッカー台を広告枠として設定。徐々にスポンサーが付き始め、今では常に広告掲出されている状態の店も増えてきました。導入店舗の拡大の話も出ております。

昨年からは専門部隊を立ち上げ、料金設定や広告物審査、広告の設置・管理、広告スポンサー探しなど一気通貫で承っております。ほとんど手間がかからず収入が増える!一度お問合せください。

⑤全国チェーン外食事例

エリアマネージャーがシーズンごとに販促計画を取りまとめておられましたが、直営店舗とフランチャイズ店舗では資料の仕様が異なり、内容もバラバラなので時間がかかるというお悩みがありました。また、本部も人手不足のためサポートが難しい状況でした。

そこで当社から、全国一律の販促計画取りまとめツールの開発・導入提案を実施。新聞折込、ポスティング、フリーぺーパーと別々に発注されていたものを一つに集約することで大幅な時短を実現いたしました。

またクライアントと当社が共通画面を見ることで、見落とし・転記ミスなどもなくなり双方にとって良い結果となりました。

 

 

 

 

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